あなピグモ的他己紹介① 野中の場合


一緒に舞台を作るからには、お互いのことをどう思っているか確認しようじゃないか。
そんな発想から始まる他己紹介!まずは先日20㎞を見事走りぬいた野中双葉の他己紹介!

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愛を体現したら福永さんに、
愛を表現したら福永さんの芝居に、
なると思う。

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迷った時、言葉ではなく表現で、
導いてくれる人。
月のような人。

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キラキラした目と跳躍とで、
宇宙を見せてくれそうな人。

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天然バズーカを肩にかけ、
素手でたたかってくる人。
絶妙な奇妙さで心地よくさせてくれる。

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全力、繊細、ときどき乙女。
文章にすると、繊細ささえも全力で表現し、
舞台に「存在」していくが、
普段はちょっぴりかわいい。

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ふわふわした笑顔とふわふわした優しさから
繰り出してくる、舞台上のかっこよさ。

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つまらない日常も、
絵本の世界に飛び込んだような
気分にさせてくれる、
そんな人。

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なぜか百発百中という言葉が似合う。
なにが当たっているかは不明。
大きな何かをもっている人物。