あなピグモ的他己紹介② 大竹の場合


一緒に舞台を作るからには、お互いのことをどう思っているか確認しようじゃないか。
そんな発想から始まる他己紹介!続いては大竹謙作の他己紹介!

http://i1.wp.com/ana-pigmo.com/wp00/wp-content/uploads/2016/02/takosyoukai.boss_.jpg?resize=700%2C350

イルカに乗った暴力団員。ロマンスの純粋結晶。結晶は大体尖ってるから、油断すると切り裂かれる。その傷口から哀愁が感染する。ゾンビと一緒。

http://i0.wp.com/ana-pigmo.com/wp00/wp-content/uploads/2016/02/takosyoukai.aya_.jpg?resize=700%2C350

孤高の人。山の頂上から石を蹴って転がし、人にぶつかるのを見ないで笑ってる。そして、その笑顔を見た人間は誰もいない。

http://i1.wp.com/ana-pigmo.com/wp00/wp-content/uploads/2016/02/takosyoukaisaki.jpg?resize=700%2C350

鬼。人類と初めて共存の道を選択した魔物。来年どころか明日の、いや今日の話をしても笑う。

http://i1.wp.com/ana-pigmo.com/wp00/wp-content/uploads/2016/03/takosyoukai.yoko_.jpg?resize=700%2C350

奇跡。もはや規格外。そしてアーティスト。謎という点では圧倒的。雨を司る属性なので、砂漠向き。

http://i1.wp.com/ana-pigmo.com/wp00/wp-content/uploads/2016/02/takosyoukai.amano_.jpg?resize=700%2C350

映画評論家。切り口鋭く、世界の名作に物申す。ひたすらに、ただひたすらに、静かに熱い。腹の中は、なかなか見せない。

http://i1.wp.com/ana-pigmo.com/wp00/wp-content/uploads/2016/03/takosyoukai.kai_.jpg?resize=700%2C350

残念すぎるイケメン。芝居の最中、台詞がフワフワしフガフガする。笑うと丸めたティッシュに似ている。そして、いい人。

http://i1.wp.com/ana-pigmo.com/wp00/wp-content/uploads/2016/02/takosyoukai.futaba.jpg?resize=700%2C350

蝉。波が来たらすぐ鳴く。いや、泣く。最年少メンバーだが、芸歴は意外と長い。口癖はIDM。(いや、でも、まぁ)

http://i1.wp.com/ana-pigmo.com/wp00/wp-content/uploads/2016/02/takosyoukai.kifuku.jpg?resize=700%2C350

後輩の鑑。就職活動中の学生が彼の弟子になったなら、内定の嵐は間違いなし。ただし、後日色々バレて内定取り消しになることも間違いなし。